邦画

無料視聴映画【Fukushima50(フクシマフィフティ)】フル動画配信はココ!

 

 

映画「Fukushima50」を最初から最後まで見ることができる方法をご紹介!

 

 

実は映画「Fukushima50」は2020年3月6日から劇場公開をされていますが現在営業自粛をしている状況を心苦しく思い、そして少しでも多くの人々に本作を見てほしいという想いから2020年4月17日から有料配信されることがなんと発表されました!

 

映画館でなくても家にいながら「Fukushima50」を楽しく見ることができるというわけです!

 

そして今その動画配信のサービスが決まっているのはこちら↓

TSUTAYA TV・J:COMオンデマンド・Rakuten TV・Google Play・U-NEXT・DMM.com・

Music.jp・GYAO!ストア・ビデオマーケット・ひかりTV・Amazonプライムビデオ・ニコニコ生放送・KADOKAWA公式デジタル配信

 

 

※さらに今後も配信サービスは増える予定です。

 

 

ここでお得な情報!

ムビチケ前売り券を未使用でお持ちの人がいましたらそれを使うことで無料で映画を見ることができるそうです。

 

 

最新作ですが今回特別に配信されることになったので料金は劇場で見る時と変わらず1900円になってしまいますが…

 

なんと!そんな映画「Fukushima50」をたったの300円で視聴できるというとんでもなくお得な情報があります!

 

 

今からそれをご紹介しちゃいます!

解説はいいから今すぐ300円で見たい人はこちらのボタンから

Fukushima50の視聴はmusic.jpが一番オトク!

先ほどの配信サービスで記載してあったmusic.jpで映画「Fukushima50」は視聴するのが実は一番お得なんです!

 

何故かと言いますとmusic.jpでは新作映画だけでなく今話題になっているヒット曲や人気の漫画や書籍を多く配信しており、配信に関しては業界最速と言われるほどだとか。

 

そんなmusic.jpは無料のお試し期間が実施されているそうです!

 

このページから無料のトライアルに参加が可能でキャンペーンリンクからポチッと☆

リンクからの参加で即日に驚きの1600ポイントが貰えちゃう!

ポイントでは動画と漫画、さらには楽曲も購入できるのでお得なことしかない!

 

そんなわけで―1900円で配信されている映画「Fukushima50」を無料で頂いちゃった1600ポイントをうまく利用することで家から一歩も出ることなくたったの300円で見ることができるというわけです☆

 

2020年3月に公開されたばかりの話題の作品をまさかこんなお得なお値段で楽しむことは普通だったら絶対にありえない…

これは逃すことができないチャンス!!

 

ここで一つ注意点!

先ほどリンクからと記載したキャンペーンを通らずにmusic.jpに直接申し込みをするとお得な1600貰えるポイントが貰えないんです!つまり通常価格の1900円で視聴することになってしまうのでよ~く確認をしてから申し込みをしましょう!

 

さらにさらに―

映画館で見る場合はチケットを買って一回見たら終わりといった流れですがmusic.jpで申し込みをして視聴するなら48時間の間なら何回でも好きな時に好きな場所で視聴することができます!

 

マルチデバイス対応ということなので外出先ではささっとスマホで視聴、家に帰ってきたらテレビ、またはパソコンで視聴するといったいろんなデバイスで楽しむことができるわけです。

 

 

当然と言いますか、もちろん皆さんが心配している通信料…ダウンロードができるので一切心配はいらないのです!

 

お試し期間の時に退会をしても利用料金が請求されることはありません。(ただし差額の300円は別となります)

 

さぁ!今すぐmusic.jpの無料お試しを体験しちゃいましょうか☆

 

 

おすすめしたいmusic.jpのポイント

 

 

多くある動画配信サービスの中でmusic.jpが他と比べておすすめできるポイントをご紹介させていただきますね!

 

1、全てのジャンルが専門ストア並みに品ぞろえが豊富なこと!

 

映画はもちろんのこと、話題の楽曲やさらに漫画や書籍とすべてにおいて品ぞろえは素晴らしく業界を誇っていい程です!

 

新作の取り扱いも他と違いとても充実していますね☆

 

今現在起きている騒動の中、紹介をした映画「Fukushima50」だけでなく多数の映画最新作を業界最速で取り揃え“STAY HOME”の最高の味方となっていますよ!

 

 

基本的には1分野を取り扱うことが多い動画配信サービスの中で3分野という全部を本格的に取り扱うということがmusic.jpを最も際立たせる特徴であります☆

 

このmusic.jpを利用すれば最新の映画をお得に見れるだけでなく映画の主題歌を気に入ったのならそのまま曲をダウンロードでき、さらには原作となったコミック、または書籍を読むことだってできてしまうというわけですね!

 

そしてそんなお得なサービスを月々に貰える多くのポイントで自由に楽しむことができるのがmusic.jpのサービスの形なのです!

 

 

 

 

2、お得なクーポンも毎月配布されています☆

 

“50%OFF”“75%OFF”だけでもだいぶお得だと感じるクーポンだけでなく「お好きな映画を無料でプレゼント」という驚きなクーポンも存在しているそうです!

 

配布されたポイントとクーポンをうまく活用すれば毎日映画を楽しむことも夢じゃない!

 

 

 

 

 

3、驚きのポイント還元率!!

 

動画配信サービスmusic.jpの会員になれば毎月会費として支払っている金額に相当する1958ポイントが毎月戻ってくる、ポイントとして配布されるのです!

 

それは新作の映画が4本視聴できるほどのポイントなんです☆

 

ここからキャンペーンリンクへ飛び入会した人には限定で更に毎月3000ポイントも貰えちゃうんです!!

 

これを全て合わせると約5000ポイントが毎月ゲットできちゃうというわけです!!

それだけあれば新作の映画が毎月10本ほど楽しく視聴できます!

 

 

今までの動画配信サービスですと月額の料金はそんなに高くないですが結局のところ追加でどんどん支払うことが多くて損だと感じてしまうことが多い中でmusic.jpはこれまで紹介した内容で単純に考えてもお得な料金体系になっていると思われますよ☆

 

 

1958ポイントは当然映画や動画だけじゃなくて楽曲やコミック、さらに電子書籍にも利用することができるのでmusic.jpが誇る数多くのジャンルの作品を自由に楽しむことができるというわけですね!

映画「Fukushima50」作品情報

監督 若松節朗
脚本 前川洋一
キャスト 佐藤浩市、渡辺謙、吉岡秀隆、安田成美、緒方直人ほか
原作 門田隆将
音楽 岩代太郎
公開日 2020年3月6日
上映時間 122分

映画「Fukushima50」あらすじ

皆さんは覚えているだろうか。2011年3月11日、東北地方太平洋沖を震源に大規模な被害をもたらした東日本大震災が発生した。深刻な事態の1つとなった福島第一原子力発電所の事故で、その被害を最小限に抑えようと現場で戦い続けた人たちがいた。これは、そんな人々の知られざる姿を描いたヒューマンドラマである。2011年3月11日、昼過ぎの2時46分、日本の観測史上最大となる地震が発生した。その規模はマグニチュード9.0、最大震度7。この地震に伴い、太平洋沿岸に押し寄せた10メートルを越える巨大な津波に飲み込まれた福島第一原発がこの映画の舞台だ。津波の影響で全電源を喪失した福島第一原発。原子炉の冷却装置が動かず、メトロダウン(炉心溶融)が起これば甚大な被害は免れない。多くの人々を守るため、これを防ごうと現場作業員の伊崎利夫をはじめ、所長の吉田昌郎らが必死の思いで奮闘し続けるが。。。。
現場の最前線で指揮をとる伊崎利夫役を佐藤浩市、所長の吉田昌郎役に渡辺謙という、日本映画界を代表する2人が共演する。また、吉岡秀隆、安田成美、緒方直人ら豪華俳優陣が集結した。監督は「沈まぬ太陽」、「空母いぶき」などの大作を手掛けた若松節朗監督が務める。

映画「Fukushima50」キャスト紹介

佐藤浩市(伊崎利夫)

View this post on Instagram

明日公開『Fukushima 50』のレビュー記事を書きました。 プロフィール画面にリンクを貼っておきますので、そちらからアクセスして頂けると幸いです。 https://eiga-board.com/posts/4629 門田隆将のノンフィクション書籍を原作に、東日本大震災時、危険を顧みず現場に留まった約50名の作業員や奮闘した人々を描いた実話ベースの物語。ニュースや新聞やネットでは知り得なかったあの日の真実を、ぼく達が生きる今この瞬間の価値を示してくれる力強い作品です。 幕開け早々映し出される「2011年3月11日午後2時46分」の表示を目にしただけでゾッとした。あの日のことを、あの日々のことを思い出して不安になった。 まだ9年、もう9年、人それぞれに感じ方も向き合い方も傷の程度も異なるけれど、観ている間、終始しんどくてキツくもなったけど、ぼくはこの作品を観られて良かったと思っている。 たとえ映画という作り物であるとは言え、あの日あの時何が起きていたのか、 TVのニュースや新聞やネットの情報だけでは知り得ぬあの場にいた人々の葛藤を目の当たりにすることができた。 あの人達がいてくれたお陰で、責任を果たそうと奮闘してくれたお陰で、あれ以上の大惨事には至らなかったのだということを、ぼく達の“今”があるのは、あの人達ができ得る限りの責任を果たしたからなのだということを理解できた。 観れば絶対にあの日のことを、あの日々のことを鮮明に思い出す。そこに付随する気持ちや想いは人それぞれに違うから、無理にこの作品をあなたに押し付けることもできやしない。でも、多くの人が知らずにいた事実が、真実が、この作品には詰まっている。本作を観たとて戻ってくるものは何もないが、一人の日本人として、あの日を経験した者として、観ておいて損はないと思います。 コロナ問題もあるのでタイミングを見て、ぜひ劇場でご覧ください! #Fukushima50 #佐藤浩市 #渡辺謙 #吉岡秀隆 #緒形直人 #火野正平 #平田満 #萩原聖人 #吉岡里帆 #斎藤工 #富田靖子 #佐野史郎 #安田成美 #若松節朗 #門田隆将

A post shared by ミヤザキタケル / 映画アドバイザー (@takerumovie) on


1980年NHK連続ドラマ「続・続事件 月の景色」で俳優デビュー。映画「青春の門」でブルーリボン新人賞を受賞し、以後様々な映画で数多くの受賞歴がある。本作では現場の最前線で指揮をとる伊崎役を演じる。

渡辺謙(吉田昌郎)


高校卒業後上京し、演劇集団・円に入団。87年大河ドラマ「独眼竜政宗」で一躍国民的スターとなる。日本を代表する国際派俳優として活躍。本作では吉田所長役を演じる。

吉岡秀隆(前田拓実)

View this post on Instagram

明日公開『Fukushima 50』のレビュー記事を書きました。 プロフィール画面にリンクを貼っておきますので、そちらからアクセスして頂けると幸いです。 https://eiga-board.com/posts/4629 門田隆将のノンフィクション書籍を原作に、東日本大震災時、危険を顧みず現場に留まった約50名の作業員や奮闘した人々を描いた実話ベースの物語。ニュースや新聞やネットでは知り得なかったあの日の真実を、ぼく達が生きる今この瞬間の価値を示してくれる力強い作品です。 幕開け早々映し出される「2011年3月11日午後2時46分」の表示を目にしただけでゾッとした。あの日のことを、あの日々のことを思い出して不安になった。 まだ9年、もう9年、人それぞれに感じ方も向き合い方も傷の程度も異なるけれど、観ている間、終始しんどくてキツくもなったけど、ぼくはこの作品を観られて良かったと思っている。 たとえ映画という作り物であるとは言え、あの日あの時何が起きていたのか、 TVのニュースや新聞やネットの情報だけでは知り得ぬあの場にいた人々の葛藤を目の当たりにすることができた。 あの人達がいてくれたお陰で、責任を果たそうと奮闘してくれたお陰で、あれ以上の大惨事には至らなかったのだということを、ぼく達の“今”があるのは、あの人達ができ得る限りの責任を果たしたからなのだということを理解できた。 観れば絶対にあの日のことを、あの日々のことを鮮明に思い出す。そこに付随する気持ちや想いは人それぞれに違うから、無理にこの作品をあなたに押し付けることもできやしない。でも、多くの人が知らずにいた事実が、真実が、この作品には詰まっている。本作を観たとて戻ってくるものは何もないが、一人の日本人として、あの日を経験した者として、観ておいて損はないと思います。 コロナ問題もあるのでタイミングを見て、ぜひ劇場でご覧ください! #Fukushima50 #佐藤浩市 #渡辺謙 #吉岡秀隆 #緒形直人 #火野正平 #平田満 #萩原聖人 #吉岡里帆 #斎藤工 #富田靖子 #佐野史郎 #安田成美 #若松節朗 #門田隆将

A post shared by ミヤザキタケル / 映画アドバイザー (@takerumovie) on


4歳から演劇活動を始める。幼少期は名子役として人気を集める。山崎貴監督の「ALWAYS 三丁目の夕日」で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。本作では前田役を演じる。

安田成美(浅野真理役)

View this post on Instagram

Fukushima 50@シアタス調布 昨日、映画のまち調布シネフェスティバル2020の授賞式に参加してきました🏆 あわせて先行特別上映の「Fukushima 50(フクシマフィフティ)」を鑑賞してきました🎬 この映画は東日本大震災で発生した、福島原発でおこった大惨事のノンフィクション。 原発に残った50人の方々の、命をかけて日本を救ってくれた事実。 こんな事があったのかと思うと、心が締め付けられ、涙なくしては観れません。 あの大震災を決して忘れることなく、それぞれ重く受け止め考えさせる、意義のある、そして勇気と感動を与えてくれた映画です。 映画鑑賞もままならないご時世ですが、何があっても負けずに立ち向かっていきたいと感じました。 久し振りに映画で大号泣しました💧 本当に多くの人に観ていただきたい素晴らしい映画です。 授賞式は改めてpostさせていただきます。・ ・ #映画のまち調布 #映画のまち調布フェスティバル #Fukushima50 #フクシマフィフティ #佐藤浩市 #渡辺謙 #吉岡秀隆 #緒形直人 #火野正平 #萩原聖人 #安田成美 #富田靖子 #吉岡里帆 #佐野史郎 #斎藤工 #調布

A post shared by Yuko__Hiraoka (@yuko_hiraoka_) on


宮崎駿監督の「風の谷のナウシカ」のシンボルテーマソングで歌手デビュー。同年に映画デビューを果たす。トレンディドラマや、数多くの映画に出演し、日本アカデミー賞優秀主演女優賞の受賞歴あり。本作では浅野役を演じる。

緒方直人(野尻庄一役)

View this post on Instagram

#fukushima50 #若松節朗 #津嘉山正種 #中村ゆり #火野正平 #石井正則 #富田靖子 #段田安則 #吉岡里帆 #緒方直人 #萩原聖人 これが今年映画館で観た、ちょうど60本目になるわけで、こういう、一般の方からすれば気が狂ったみたいに映画を観てる私にとって、 事実にもとづく物語 真実の物語 (Basedon)aTrueStory なんてのは、全て、一から十まで、誰もの共通認識としての事実ではない、むしろそうでない、補完としての創作、作品として成立させるための脚色の方が多いことの方が多い、ということを分かった上で、観るのです。 公開と同時にあちこちから批判や指摘が溢れ出た本作ですが、私としては、上に挙げた、好きな役者が出まくってるし、描き方に問題があろうと、認識に明らかな、もしくは意図的な誤りがあろうと、 言い方は悪いけど、 映画として、 パニック映画として、面白ければいいと思っている。 #岡山 の #ジョリー東宝 でかかるなら、出来るだけ観たいし。 というわけで、 映画としては、まずまずでした。 ベントに行かないと、っていう、予告で散々流れた、 俺が行きます! 俺も! 俺も! っていう、ダチョウ倶楽部なくだりの前辺りまで、だな。 ひとつだけ、「政治的」なことを言うと、復興オリンピック云々は、明らかに余計だと思ったよ。

A post shared by Daisuke Hayashi (@daisuke_in_the_dark) on


父、兄共に俳優として活躍する。1988年「優駿 ORACION」で映画デビューし、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。17年に息子も俳優デビューする。本作では野尻役を演じる。